メールの話題の作り方

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メールの話題の作り方

 

 

 

何てメール(Line)すればいいかわからない場合の続きです。

 

 

前回は、何てメールをすればいいかわからない時は、
メールをしない方がいいという結論に至りました。

 

さすがに、あのまま終わるとなんだこの記事となりますので、
ある程度自然なメールを打つ方法を書きたいと思います。

 

 

 

それは、普段の会話で種まきをしておく

 

 

 

ということです。

 

 

要は話題を広げられそうなネタを普段の会話の中で仕込んでおくのです。

 

 

 

特に話題を作りやすいのが最近ハマってる◯◯(アニメ、映画、食べ物...etc)

 

 

みたいな感じですね。
(結構ベタですけど、話広げやすいので)

 

 

こちらから、これ今ハマってるから見てみてというよりは、
相手のオススメを聞き出しておいた方が楽です。

 

 

例えば、相手がオススメしてくれたアニメの話なら

 

 

 

私「君がオススメしてくれたアレなんやったっけ?
1話目でエレーナのお母さんが巨人に食べられてしまうやつなんやったっけ?」

 

 

女の子「進撃の巨人な。あと惜しいけどエレーナじゃないで。」

 

 

 

例えば、相手がオススメしてくれた料理の話なら

 

 

 

私「この前アヒージョ(エビとオリーブ油で作るスペイン料理)の作り方教えてくれたやん?
伊勢海老じゃ出来へんかったっけ?

 

 

女の子「ちょっと背伸びしすぎ」

 

 

みたいな感じです。

 

 

「君がオススメしてくれた進撃の巨人見たよ!」

 

「君がオススメしてくれたアヒージョ作ってみたよ!」

 

 

とかだと、感想の方にしか話題が広がらないので、
イマイチ盛り上がりに欠けてしまうんですね。

 

 

要は普通なんです。

 

 

だからこそ、普通の話題に1つでいいので、
間違い(ミステイク)を入れてみるんです。

 

 

人は人の間違いを見ると正したくなる生き物ですから、
あくまで相手が分かるボケの範囲で、

 

 

1つのミステイクを入れてみるんです。

 

 

すると、正すという名のツッコミが来ますので、
返信率もかなり上がると思います。

 

 

ここでいうボケとしての間違いは、相手が分かる範囲で、
少し大げさ過ぎるくらいがちょうどいいかと思います。

 

 

例えば、アヒージョでボケたい時に、車海老や、手長海老、ブラックタイガーなどにすると、
ボケが成立せずに本気で聞いてるんやなぁ、となります。

 

 

(アヒージョは普通、むきえびのようなちょっと小さめの海老を使うことが多いです。)

 

 

なので、せめてオマールエビくらい大げさに言っちゃった方がいいですね。
(自分でボケの説明すると死にたくなります)

 

 

ある程度コミュニケーション力がいりますが、
ただメールを送るよりは格段に自然に送れるんじゃないかと思います。

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