メールの基本的なルール

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メールの基本的なルール1

 

 

メールの基本的なルール【1】

 

 

 

 

恋愛でメールをする上で知っておいてもらいたいというのが
メールには基本的なルールやマナーみたいなものがあって、

 

 

そのルールに沿ったやり方をしないと不利になるツールである

 

 

ということです

 

 

 

手軽にできてしまうし、便利ではあるのですが

 

 

 

手軽故に、便利故に
恋愛においては使い勝手が難しいツールであるということが言えます。

 

 

 

事実、知らず知らずのうちにルールを無視してしまったがために
撃沈してしまったということも多くの方が経験してしまったことあると思います。

 

 

 

 

では、まず基礎的なルールから話します。

 

 

 

 

 

 

 

1.相手の返信が来る前に連続してメールを送ってはいけない

 

 

 

たとえば何時間も何日も返信が無いからと言って

 

 

「無視しないで(泣)」

 

「なんで返事くれないの?」

 

 

というような、メールは絶対に送ってはいけません

 

 

こちらからあからさまに相手を求めるようなことを
送ってしまうとこちらの価値ががた落ちしてしまうからです。

 

 

来なかったら来ないで、気にしていないという態度でいることが大切です。

 

 

 

 

 

2.今日の出来事を書いた日記のようなメールは送らない

 

 

例えば、今日の出来事とか、自分しかわからないような
話のネタを書くのもやめましょう。

 

 

例えば、

 

 

「朝は〜〜して、昼は〜〜して、夜は〜〜だったよー」

 

 

と言うメールを女性にしても正直なところ

 

 

「なんて返信をしていいのかわからない」

 

 

ということなんですね。

 

 

自分に興味を持ってもらいたいという気持ちもわかるのですが、

 

 

まずは、
相手がしゃべりたいことをしゃべらせてあげるような環境、関係を
作っていくほうがよっぽどいいわけです。

 

 

 

 

 

3.愚痴やネガティブなことを極力書かない

 

 

愚痴やなんか聞いているだけで暗くなるような話、あるいは
汚い言葉もタブーです。

 

 

メールをしていて楽しいなーと思わせることが大事なので
こちらから愚痴ばかり、ネガティブな話ばかり送ってはいけないということになります。

 

 

もしネガティブなことを書くのであれば、
最後はポジティブな感じで終わるか、冗談だとわかるようにかければいいんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

4.返信するタイミングは、相手が返した時間よりも少し遅くする

 

 

相手の返信が1時間後なら、1時間半後に返信する感じです
(明確な用事や日程を決めないといけないようなメールは除きます)

 

 

普通にメールをしている分には、これくらい時間を置くほうが実はちょうどいい
ということなんですね。

 

 

というのも
もし相手の返信が6時間後に来てこっちは即レスで返す。
その6時間後に相手から返信が来てまたこっちは即レスで返す。

 

 

こういう流れになってしまうと
相手に「重い」と思われてしまうからなんですね。

 

 

気持ちがばれやすくなることは勿論のこと、

 

 

あなたの返信が欲しいと言っているようなものなので、
こちらの価値は見る見る下がることになります。

 

 

そういった印象を与えないためにも
返信は相手よりも少し遅い方が丁度良いのです。

 

 

 

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